2017 1 tetuka

学ぶ楽しさ

学校生活や講義から、色々な人の考え方や価値観があることを知り、学ぶことを楽しく感じています。高校とは違い、分からないことは全て先生が教えてくれるのではなく、自分で調べたり先輩に聞きながら解決していきます。看護について学習するだけでなく、社会人としての自主性や判断力、行動力も身につくと思います。これから同じ目標を持った仲間達と支え合い、患者さんに信頼される看護師になりたいです。

2017 2 araki

視野の広がりを感じて

入学してから、人生で1番充実した日々を過ごしています。1年次の病院実習では、患者さんに合わせた看護を考えることの大切さを学びました。2年生になり、1年次の学びを応用する講義が多くなり難しく思うこともあります。しかし、仲間との意見交換から工夫できることに気付き、視野の広がりを感じてます。多くを学べるこの環境に感謝して、楽しんで学校生活を送りたいと思っています。

2017 2 kamikawa

夢に向かって

看護を学び始めて一年が経ちます。現在もより良い看護を提供するために何が大切なのか、日々悩みながら勉学に励んでいます。講義を受けて増えてくる看護の知識を臨床で実践できるようにすることは、とても大変なことです。しかし、友人達と切磋琢磨しつつ、時には先輩や先生方に助言をもらいながら、患者さんの心に寄り添い気持ちを反映した看護を提供できる看護師になる夢に向かって進んでいます。

2017 3 torisawa

看護師になるという目標

社会人、子育てを経て入学しました。育児や家事をやりながらの学生生活は、勉強時間がとれず大変な事もありました。しかし、子供の存在があるからこそ頑張ってこられたと感じています。また必ず看護師になるという目標があることも大きな支えです。今取り組んでいる病院実習では、担当した患者さんの笑顔や「ありがとう」と言ってくださった時はうれしい瞬間です。目標の実現にむけて、これからも励んでいきたいです。